michikoのメモ帳

「育児」「生活」「美容」のこと。

ダイソーリメイクシートで仕上げ♡牛乳パックでベビーゲートを作りました(*ˊᵕˋ*)

【最終更新日】2020/6/17

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こんにちは、michikoです。

赤ちゃんの安全対策として、ベビーゲートって必須アイテムだったりしますよね。

娘の成長とともに、新たにベビーゲートが欲しい箇所が出てきたけれど・・・

使用期間が短いのにお金をかけるのは、気が引ける(;^ω^)

そこで、牛乳パックを使用してベビーゲートを作ることにしました!

今回は、そんな【牛乳パックベビーゲート】をご紹介したいと思います。

牛乳パックでベビーゲートを作るメリット・デメリットは??

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メリットは?

☑費用が安い

☑サイズを自分で決めることができる

☑必要がなくなった時に廃棄しやすい


私が作ったベビーゲートの制作費用は400円でした。

あとで詳しく説明しますが、費用としてかかったのは、装飾の為に100均で購入したリメイクシートの代金のみです。

既製品と比較すると、金額の差は歴然ですよね。

自分で作成するので、ベビーゲートの幅・高さは自由自在です!

周りの家具と、娘の身長を考慮してサイズを決めました。

娘が成長してベビーゲートが不要になった時には、解体して通常のゴミとして廃棄できます。

費用も安いので、気兼ねなく廃棄できますよね。

その頃には思い入れがあって、逆にできないかな!?
\使用中のベビーゲートのこと書いてます/
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デメリットは?

☑見た目が市販の商品に劣る

☑強度が心配


既製品の美しさには、正直勝てません。

しかし、装飾を自分好みにすることが可能です。

色や柄をお部屋のインテリアに合わせるのもいいですし、思いっきり芸術的なデザインにしてしまうのもアリです♪

手を抜いて作成すると、強度が弱いです。

牛乳パックに詰める新聞紙が少なくて、ボツになったパーツもあります(笑)

よく、牛乳パックで子ども用の椅子を作る方がいらっしゃいますよね。

そのことからも分かるように、適当に作らなければ基本的には強度に問題はないです。

牛乳パックのベビーゲート 作り方

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使用した材料・道具
  • 牛乳パック
  • ガムテープ
  • 新聞
  • ダイソー レンガ柄リメイクシート
  • はさみ
手順

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1、牛乳パックに新聞紙を詰め込みます。

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2、1にガムテープで封をしてブロックを作ります。

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3、ブロックを並べて、ガムテープで固定していきます。

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4、好みの装飾を施して、完成です。

ベビーゲートが動かないように…

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ベビーゲートが設置した場所から移動しないように、2リットルのペットボトルが入った段ボールを重石にしました。

1歳2ヶ月の娘が寄りかかっても、動きません。

さいごに

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思い返すと・・・

牛乳パックを集めることに一番苦労しました。

なので、途中からコーヒーパックに。

ちなみに、リメイクシートも見える箇所はキレイになるよう気を付けましたが、見えない箇所は手抜きです(笑)

「娘の侵入を防ぐ」という目的も達成できましたし、久しぶりの工作が楽しかったです!

機会がありましたら、ぜひ♡(*ˊᵕˋ*)

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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